【18冬 E6甲 ゲージ1本目】「追撃!第二遊撃部隊」戦力ゲージ1本目攻略

18冬イベE6甲戦力ゲージ一本目の攻略記事です。

当海域はめんどくさい複雑になっているので、分けてまとめております。

18冬E6戦力ゲージ1本目概要

  • 上開始
  • 空母系・低速戦艦出撃不可(高速戦艦は可)
  • 遊撃部隊or通常艦隊
  • 上開始時に「志摩艦隊」札付与(「栗田艦隊」と「志摩艦隊」札艦or札なし艦を含むと出撃できない)
  • 駆逐2隻以上で最短ルート
  • 低速艦がいると逸れる?(管理人未確認)

最後の札付き海域なので、戦力を出し惜しみする必要はない。

とくに高速戦艦・雷巡・航巡は自由に組み込めるので、艦隊状況に合わせて最高戦力を出してしまおう。

艦隊陣形

Cマス:輪形
Hマス:警戒陣(潜水を落としきれないので、単横よりも警戒陣でやり過ごした方がいい)
Gマス:単縦(戦艦がいる+制空確保で殲滅できる)
Oマス:警戒陣(フラヌ改2隻を含む硬い敵)
Pマス:輪形陣
ボスマス:単縦

18冬E6攻略編成例

駆逐2:最短ルート固定に2隻は必須
戦艦2:道中安定に入れておきたい(巡洋艦でも可)
航巡1:水戦ガン積みで制空喪失防止(優勢はとれないので、切ってもOK)
阿武隈1:必殺仕事人、阿 武 隈

E5戦力攻略編成をそのまま強化したような編成。

参考→18冬E5記事

E6ゲージ1本目はそこまで難しくない
ボス到達さえすれば、夜戦でボス装甲ぶち抜ける艦を旗艦に置いておけばS勝利余裕。

なので、より道中安定度を重視した編成でもいいかも。

基地航空隊

潜水マスに基地航空隊を一部隊派遣

潜水マスは警戒陣でやり過ごせるので、道中の難関となる「Oマス」に艦戦部隊を出撃させた方が安定するかも

※Oマスが警戒陣でもなかなかキツイ
ここに基地航空隊一部隊出す価値はある

残りの2部隊はボスマス集中。

ネタバレ友軍艦隊が来るので、適当でもS勝利余裕。